DeepSwing ゴルフブログ • 05.03.2026 • ~2 分

ゴルフスイングの改善方法:本当に効くシンプルなコツと動画での確認法

ミスに合った修正をひとつ選び、ドリルで練習し、動画で確かめる。12のコツ、ミス別の診断表、10分でできる確認法を紹介します。

2026年10月更新:iPhone版DeepSwing 3.3、Android版DeepSwing 1.4に対応しています。

これ以上、ゴルフのコツを集める必要はありません。保存したレッスン動画はもう100本くらいあって、その半分は残り半分と逆のことを言っているはずです。ゴルフスイングを本当に改善したいなら、効くのはもっと地味なやり方です。自分のミスに合った変更をひとつだけ選び、ひとつのドリルで練習し、その変化が本当に起きたかを動画で確かめる。

たいていのゴルファーは最後の確認を飛ばします。そして、自分では大きく変えたつもりの動きが、動画ではまったく変わっていないことがよくあります。この記事では、ミスとその原因を結びつけた表、12のコツ、そして私たちが「2スイング検証」と呼んでいる10分間の確認法を紹介します。

確認法にDeepSwingを使うのは、このサイクルをいちばん速く回せるからです。普通のカメラとノートでも同じことはできますが、時間がかかります。練習場で一緒に試すなら、今のうちにApp StoreかGoogle PlayからDeepSwingを入れておいてください。年間プランは7日間の無料トライアルから始まります。

コツからではなく、ミスから始める

ネットのコツはどれも、誰かのスイングは直しています。それがあなたのスイングに効くかどうかは、ボールが教えてくれます。弾道測定器のデータから分かっている2つの事実を知っておくと、球筋が読みやすくなります。ボールはインパクトでフェースが向いていた方向の近くに飛び出し、フェースの向きとクラブパスがずれていると、パスから離れる方向へ曲がります。TrackManがフェースアングルとフェース・トゥ・パスの解説で、どちらも説明しています。

つまり右打ちの典型的なスライス、左に出て右に曲がる球は、外から内へボールを横切るパスに対してフェースが開いている状態です。この2つは互いを強め合います。フェースが開いたままのゴルファーは、ボールをフェアウェイに残すために、だんだん左へ振るようになります。そしてパスが左へ向くほど、ボールはさらに曲がります。

下の表は右打ちのゴルファー向けです。左打ちの人は左右を入れ替えて読んでください。アプリでは入れ替える必要はありません。フィードバックはプロフィールに登録した利き手で表示されます。

あなたのミス

多くの場合の原因

DeepSwingで見る場所

最初のドリル

スライス(左かまっすぐ出て、右に曲がる)

パスに対してフェースが開いている、パスはアウトサイドイン

後方:オーバーザトップのチェック、ダウンスイングの軌跡がバックスイングより上を通る

トップで一時停止、ボールの外側にヘッドカバー

フック(左に曲がる、低く出やすい)

パスに対してフェースが閉じている、パスは極端なインサイドアウトが多い

後方:アーリーエクステンション、ダウンスイングの軌跡が内側に詰まる。グリップは目で確認

グリップを少しウィーク寄りに、胸主導のハーフスイング

引っかけ(左に出て、まっすぐ飛ぶ)

フェースもパスも左向き。構えの向きが原因のことも、オーバーザトップのことも多い

まずアライメントスティック、次にオーバーザトップのチェック

地面にスティックを置いて、70パーセントの力で

プッシュアウト(右に出て、まっすぐ飛ぶ)

フェースもパスも右向き、インパクトで体の回転が止まる

正面:後方に残る。後方:アーリーエクステンション

ステップスルー・ドリル、フィニッシュで静止

ダフリ(ボールの手前の地面に当たる)

最下点がボールより手前にある

正面:スウェー、後方に残る、軌跡の最下点

ボールの手のひらひとつ分後ろにタオル

トップ(リーディングエッジ側で当たる薄い当たり)

インパクトで体が起き上がる、または最下点が早すぎる

後方:アーリーエクステンション、姿勢の崩れ

椅子か壁を使って腰の位置を保つドリル、そのあとタオル

選ぶのは、いちばんひどいミスではなく、いちばん多いミスの行です。そして最低1週間はそれを続けてください。パス、フェース、姿勢、体重移動を1カゴの間に全部いじる。これこそ、すべてを変えて何も直らないゴルファーの典型的なパターンです。

コースでも通用する12のスイングのコツ

1. スティックを2本置く:1本は向き、1本はボール位置

1本はボールのすぐ外側に飛球線と平行に置き、もう1本はそれと直角に、ボールを指すように置きます。スイングの問題の多くは、実は向きの問題です。アドレスでクラブを両肩に当て、それがスティックと平行になっているか確かめてください。足は目標を向いていても、肩は10ヤード左を向いていることがあるからです(アライメントスティックの基本は2分で読めます)。足と肩が目標より右を向いていると、ボールをラインに戻すためにスイングがオーバーザトップを覚え、ほかに何も変えていないのにスライスができあがります。

ボール位置の目安は、ウェッジとショートアイアンがスタンスの真ん中、ミドルアイアンが真ん中からボール1個分左、ドライバーが左かかと内側の延長線上です。このボール位置の早見表でも、クラブごとに同じように変わっていきます。変えるときはボール1個分ずつ試してください。

2. スイングを作り直す前にグリップを確認する

フェースの向きを主に決めるのはグリップです。左手がニュートラルなら、アドレスでナックルが2〜3個見え、両手の親指と人差し指でできるV字は、あごと右肩の間を指します。スライスに悩む人は両手を少し右に回す(ストロング寄りにする)と良くなることが多く、フックに悩む人はその逆です。ニュートラルグリップとはどんな形かは、Golf Monthlyの解説がわかりやすいです。

DeepSwingのチェック項目にグリップを評価するものはないので、ここは目で見るか写真で確認してください。変えるときは少しずつ。最初の数回の練習では違和感があって当然です。

3. 構えを基準範囲に収める

アドレスで体が起きすぎていたり、前かがみになりすぎていたりすると、スイングの途中で姿勢を変えてボールに合わせるしかなくなります。そしてそれが毎回同じように起きることはまずありません。DeepSwingは後方から、アドレスでの股関節からの前傾(デフォルトの基準範囲は20〜40度)と腕の垂れ方(80〜100度)を測ります。どちらもクラブによって少し変わります。範囲から外れているなら、バックスイングに手をつける前にそこを直しましょう。

DeepSwingの後方からのアドレスチェック。アイアンで前傾40度は基準範囲内なので、「素晴らしい前傾です」と表示されます。

4. ミートが退屈になるまで70〜80パーセントで振る

フルスピードで振ると、数球はミスが隠れますが、そのあとミスは大きくなります。毎回フィニッシュで止まれる速さで練習してください。

ゆっくり振ると飛ばないのでは、と心配なら測ってみましょう。正面から撮れば、DeepSwingは動画からインパクトでのヘッドスピードとボールスピードを読み取ります。レーダーは要りません。力を抜いたドライバー3球と、思い切り振った3球を比べられます。Androidでは背面カメラでの「録画」が必要です(「速度」ボタンなら開始も停止も自動です)。iPhoneならどの撮影モードでも測れます。詳しくはスイングスピード計測のページへ。

5. テンポを数える

切り返しを急ぐと、クラブが外に放り出されてオーバーザトップになり、フェースは開いたまま、打点も安定しません。DeepSwingのテンポ比は、アドレスからトップまでの時間と、トップからインパクトまでの時間を比べます。デフォルトの基準範囲は2:1〜4:1で、3:1前後が一般的です。2:1を下回るとバックスイングが急ぎすぎ、4:1を超えるとトップで止まりすぎていることが多いです。3:1という考え方は、John Novoselがツアー選手を計測したTour Tempoにさかのぼります。PGA.comには自分のゲームに合うリズムとテンポの見つけ方の解説もあります。

上げるときにゆっくり「イチ、ニ」、ボールのところで「サン」。これでバックスイングがダウンスイングよりはっきり長くなります。おなじみの「チャー、シュー、メン」でもかまいません。練習場で声に出して言ってみてください。誰も聞いていません。

6. テークバックを大きく取る

始動から60cmほどは、胸と腕とクラブが一緒に動きます。シャフトが地面と平行になったとき、後方から見てクラブヘッドが手とほぼ同じ線上か、少し外側にあるのが目安です。早い段階で手を内側に引き込むと、トップでクラブの通り道を作り直すしかなくなり、多くのオーバーザトップはここから始まります。

7. スウェーは抑える、ただし頭は固めない

頭がある程度動くのは普通です。ただ、目標と反対側へ大きくスライドするのは別問題です。最下点が動いてしまい、ボールから先に打つには完璧に戻ってくるしかなくなります。DeepSwingは正面から見て、バックスイングのスウェーが肩幅の0.40倍を超えた場合と、頭の動きが14パーセントを超えた場合に指摘します。ドリル:右足の外側にアライメントスティックを地面に刺し、腰をぶつけないように体を回してください。

8. トップで一時停止する(練習のときだけ)

トップまで上げたら、まるまる1秒止まり、下半身から切り返します。この一時停止が、多くのオーバーザトップのきっかけになる慌てた切り返しを消してくれます。別のやり方も試したいなら、Golf Monthlyが似た切り返しのドリルを紹介しています。一時停止のスイングを10回、普通のスイングを5回、最後の1球を撮影します。

9. タオルで最下点を見つける

小さなタオルをボールの後ろ、手のひらの幅ひとつ分(約10cm)のところに置き、タオルに触れないようにアイアンを打ちます。最初は腰から腰の振り幅で。タオルをかすったら、最下点がボールより手前にあります。DeepSwingの「後方に残る」のチェックは、同じ問題を正面から見ています。インパクトまでに、腰が目標方向へ肩幅の0.06倍以上移動しているのが基準です。

10. フィニッシュで3秒止まる

体重は左足、ベルトのバックルは目標を向き、右かかとは上がり、3秒たってもそのまま立っていられること。止まれないなら、ボールを振り抜かずにボールに当てにいったか、自分でコントロールできる以上の速さで振っています。

11. インパクトまで腰の位置を保つ

アーリーエクステンションとは、ダウンスイングで腰がボール側に出て、それにつられて上体が起き上がる動きです。プッシュアウトの次にフックが出るなら、まずここを疑ってください。Titleist Performance Instituteは、これまでにチェックした9万人以上のゴルファーの67パーセントにこの動きが見られたとし、プッシュアウト、フック、当たりの悪さと結びつけています。またアーリーエクステンションの記事では、深くしゃがむディープスクワットがうまくできないことをよくある原因に挙げています。

DeepSwingは後方から、ダウンスイングでシャフトが地面と平行になるまでに失われる腰の奥行き(デフォルトの上限は肩幅の0.18倍)と、姿勢の変化(最大4度)を測ります。ドリル:お尻が壁に軽く触れる位置で構えます。ゆっくり振り、トップでは右のお尻、インパクトからフォローでは左のお尻が壁に触れるようにします(右打ちの場合)。どうしてもできないなら体の可動域の問題かもしれません。その場合は練習場より、アプリのゴルフフィットネスから始めるほうが近道です。

12. ドリルの前と後に1スイングずつ撮る

「良くなった気がする」と「良くなった」は同じではありません。同じクラブ、同じ位置から、ドリルの前と後を撮影し、練習した部分だけを比べてください。

2スイング検証:DeepSwingで10分

この流れは、App StoreのiPhone版でも、Google PlayのAndroid版でも同じです。用意するのはスマホ、三脚(キャディバッグに立てかけてもOK)、そしてそこそこ打てるクラブ。たいていは7番アイアンです。結果のすべて、トレーニング、比較はDeepSwing Proの機能です(料金はよくある質問を参照)。

  1. カメラを置く。スマホを縦にして腰の高さに置き、2〜3メートル離します。ズームは0.5倍から1倍の間、全身とクラブが画面に入るようにします。2回目も同じ場所から撮れるよう、三脚の位置にティーを刺して目印にします。
  2. 1スイングで「前」のスイングを撮る。先に「録画」でクラブを選んでおきます。1スイングは最後に選んだクラブを使うからです。1スイングをタップしてボールのところへ。アドレスで静止すると自動で待機状態になり、カウントダウンなしで録画し、スイングが終わると止まり、動画をトリミングして解析します。iPhoneならApple Watchからも始められます。
  3. 3つのことを、この順番で読む。スイングスコア(60未満は赤、60〜79は黄、80以上は緑)、どこで点を落としたかがわかるスコア内訳、そして最も重要な修正。その修正が今日の課題です。ほかのチェック項目はいったん無視してください。
  4. その修正だけを練習する。スイングの画面でそのチェック項目を開いてトレーニングを選ぶか、ホームの「最も重要な修正」カードにある「この課題を練習する」をタップします。動画と手順つきの、対応したドリルが出てきます。ボールなしでゆっくり5〜10回素振りし、そのあと70パーセントの力で3球打ちます。
  5. 「後」のスイングを撮る。同じ場所、同じクラブ、同じ撮影方向で、もう一度1スイング。
  6. 2つを並べて比べる。先に「前」のスイングに星をつけておきます。比較の選択画面には「お気に入り」フィルターがあるので、ワンタップで呼び出せます。見るのは練習したチェック項目で、合計スコアではありません。

チェック項目が良い方向に動いたら、同じ感覚でさらに10球打ち、最後の1球を撮ります。3回試しても動かなければ、意地にならないこと。スピードを落とす、振り幅を腰の高さまで小さくする、あるいはトレーニングライブラリからそのチェック項目の別のドリルを選んでください。

スコアについて一言。新しい動きは、良くなる前にいったん悪く見えることがよくあります。気にしているチェック項目は良くなっているのに、合計が数点下がることもあります。最初の1週間は、数字よりそのチェック項目を信じてください。

どのミスをどの方向から撮るか

撮影方向はDeepSwingが自分で判別します。あなたの仕事は、自分のミスが見える方向から撮ることです。

テンポはどちらの方向でも測れます。まだ自分のミスがわからないなら、パスと姿勢の問題が最初に表れる後方から始めましょう。

クラブヘッド軌跡の読み方

DeepSwingは動画の中からクラブヘッドを見つけて、その通り道を描きます。バックスイングは青、ダウンスイングは黄、フォロースルーは紫、ボールの飛び出しは赤です。スイングプレーン、オーバーザトップ、シャフトの傾き、キャスティングは、体の動きだけでなく、この軌跡から計測します。

後方から見ると、オーバーザトップはダウンスイングの線がバックスイングの上かつ外側から始まり、それを横切るように見えます。インサイドに詰まる動きはその逆で、ダウンスイングがバックスイングよりかなり下に落ち、手の下から入ってきます。アプリ内ガイドの軌跡エクスプローラーでは、こうしたパターンをニュートラルな形と並べて見られます。

軌跡の画面そのものに、ブレ、暗さ、逆光、暗い背景があるとクラブヘッドを見失うことがある、と注意書きがあります。これは本当なので、日中の屋外か明るい打席で撮ってください。

クラブヘッド軌跡の画面。スイング全体を通したクラブヘッドの通り道が、動画の上に描かれます。

1週間の練習プラン

私たちの考えでは、きちんと組み立てた40分の練習を週2回するほうが、ただ打ち込むだけの練習を週5回するより効果があります。PGA.comの目的を持って練習するための5つのポイントも同じことを言っていますし、GOLF.comは身につく練習場での練習についての研究をまとめています。1回の練習を私たちならこう分けます。

時間

やること

理由

5分

スティックを置き、グリップとボール位置を確認

打ち出し方向と打点はアドレスで決まる

10分

テンポの練習:70パーセントの力で「イチ、ニ、サン」と数え、毎回フィニッシュで止まる

まずミート、スピードはあと

15分

表から選んだドリルをひとつ。最初と最後に2スイング検証

ミスの裏にある動きのパターンを変える

5分

マルチスイングで同じクラブを10球。1球ずつバックグラウンドで解析

考えるのをやめても変化が残っているかを平均スコアで確認

5〜10分

1球ごとに目標とクラブを変え、プレショットルーティンもすべて行う。撮影なし

コースで使える形にする

自分でメニューを組むのが面倒なら、トレーニングコーチが3つの質問(目標、道具、レベル)をもとに、ドリルつきの週間プランを作ってくれます。ミスごとのドリルをもっと知りたい人はゴルフスイング・ドリルの記事もどうぞ。

最後はコースで確かめる

練習場のスイングが、1番ホールのティーショットでも通用するとは限りません。DeepSwing Proなら9ホールか18ホールのラウンドを記録できます。GPSか名前でコースを探し、スキップする素振りの回数(0〜5回)を決めれば、次のスイングがショットとして保存され、バックグラウンドで解析され、そのホールに割り当てられます。iPhoneならロック画面をワンタップでカメラが開き、Androidなら通知の「ショットを記録」ボタンを使います。スイングスコアはホールごととラウンド全体で出て、練習の統計とは別に管理されます。評価するのはスイングで、打数ではありません。

実例:「ドライバーがスライスする」

後方から撮ります。オーバーザトップのチェックで引っかかり、黄色のダウンスイングの線が青いバックスイングの線より上にあるなら、最初の課題はパスです。まずスティックを置いて向きの問題を除外し、そのうえでトップで一時停止するドライバーを70パーセントの力で打ちます。ボールの約15cm外側、少し後ろにヘッドカバーを置いておきます。オーバーザトップならヘッドカバーに当たり、インサイドから下りてくれば当たりません。

15球の前と後に1スイングずつ撮影します。パスが良くなったのにまだ右に曲がるなら、次はフェースです。コツの2に戻ってください。詳しくはスライス矯正のページと、ドライバー・スイングの記事で解説しています。

試すなら次の練習場がいちばんです。DeepSwingをiPhoneかAndroidに入れて無料トライアルを始め、最初のドリルの前と後に1スイングで1球ずつ撮り、練習したチェック項目だけを見てください。

よくある質問

スイングを撮影するなら、ゴルフのコーチはもう要りませんか?

正しい修正にいちばん早くたどり着けるのは、今でも良いコーチです。初心者やスイングを大きく作り直す場合は特にそうです。動画は、レッスンとレッスンの間の練習を無駄にしないためのものです。コーチに言われた動きが本当にできているかを確認でき、線やコメントを入れたスロー再生のオーバーレイ動画をコーチに送ることもできます。

スイングの修正にはどれくらいかかりますか?

誰もが思うより長くかかります。私たちなら、ひとつの修正に2〜3週間の定期的な練習をかけてから、コースで判断します。修正そのものをあきらめる前に、まずドリルを変えてみてください。

DeepSwingはAndroidでも使えますか?

使えます。Android版(1.4.1、2026年10月)では、録画、解析、1スイングとマルチスイング、スイングの比較、トレーニングコーチが使えます。Androidでヘッドスピードを測るには、背面カメラでの「録画」か、ハンズフリーの「速度」ボタンが必要です。Androidの1スイング、マルチスイング、ライブコーチは60fpsで撮影するためです。フェーズのマーカーを手で動かす機能とApple WatchアプリはiPhoneのみです。

DeepSwingの料金はいくらですか?

ダウンロード、録画、読み込み、解析そのものは無料で、スイングライブラリとインタラクティブなガイドも無料です。結果のすべて、比較、ライブコーチ、ゴルフラウンド、書き出し、トレーニング機能にはDeepSwing Proが必要です。2026年10月時点のユーロ圏での参考価格は、年額約59.99ユーロ(新規登録者は7日間の無料トライアルつき)、月額9.99ユーロ、または買い切り149.99ユーロです。価格は国やストアによって異なり、実際に適用される価格は購入画面に表示されます。

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