- 101クラブあたり十分な球数
- キャリーとトータルをクラブごとに
- PDF飛距離レポート
- m / yd好きな単位で
弾道測定器 · 3.4の新機能
あなたのiPhoneが、
弾道測定器に。
iPhoneを三脚に立てて、本物のボールを打つだけ。レーダーもセンサーも追加機器も不要です。
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01
設置する。
iPhoneを三脚に立て、ボールをはさんで約1.5m向かい側に置きます。円が緑になれば準備完了です。
-
02
毎秒240フレーム。
カメラがボールとクラブヘッドを撮影し、インパクトの瞬間をくっきりととらえます。
-
03
すべての数値を、すぐに。
ボール初速、打ち出し角、方向を測定し、キャリーと弾道を計算。打った直後に表示されます。
数値は例です。
クラブごとに
ベストショットではなく、あなたの平均を。
すべてのショットがクラブと一緒に保存されます。セッションではクラブごとの平均キャリーとトータル、前後と左右のばらつきを表示。いちばんよく打つショットで計画を立てられます。
- クラブごとの平均
- 前後左右のばらつき
- クラブのチップで絞り込み

ばらつき
ミスの行き先が見える。
上からのビューに、セッションのすべての着弾点とターゲットへのセンターラインを表示します。コースでは気づかなかった傾向も、20球打てばはっきり分かります。
- すべてのショットをひと目で
- 上から見たばらつき
- ターゲットへのセンターライン

レポート
飛距離カードをPDFで。
セッションをPDFレポートやCSVファイルで書き出し、飛距離カードとして印刷したり、コーチやクラブフィッターに送ったりできます。
- PDFとCSV
- クラブごと、セッションごと
- すべてのセッションの履歴

番手間の差
バッグの中の空白を見つける。
すべてのクラブを測れば、番手間の空白や重なりがすぐに分かります。同じだけ飛ぶ2本のクラブや、ピッチングウェッジと9番アイアンの間の20ヤードの穴。そんなときこそ、ロフトの見直しや新しいウェッジが役立ちます。
- 全クラブのキャリーを並べて
- クラブごとのボール初速と打ち出し角
- クラブフィッティングの第一歩に

使い方
- 1
一度だけ設置
iPhoneを三脚に立て、高さを測り、クラブで向きを合わせます。
- 2
1本につき10球
アプリでクラブを選び、全力ではなく、ふだんどおりのショットを10球。
- 3
確認して書き出す
クラブごとの平均とばらつきを確認し、PDFで保存します。
よくある質問
各クラブで何ヤード飛べばいいですか?
2023年のTrackManデータによると、ツアー選手のキャリーは平均で7番アイアンが約176ヤード、ドライバーが約282ヤードです。アマチュアの7番アイアンは、多くが130〜160ヤードの間。役に立つのは、10球打ったあなた自身の平均だけです。
1クラブに何球必要ですか?
まずは10球がおすすめ。いちばん良い球と悪い球を除き、残り8球の平均をとります。
キャリーとトータル、どちらを見るべきですか?
ドライバー以外はキャリー。バウンドとランはライやグリーンごとに変わりますが、キャリーは変わりません。
室内と練習場、どちらで測りますか?
どちらでも。室内では、多くの弾道測定器と同じように、打ち出しからキャリーを計算します。
ヤードとメートル、どちらですか?
両方使えます。ヤードかメートル、mphかkm/hを選べます。
DeepSwing 3.4の新機能
ひとつのアプリ。 3つのエリア。
- AIコーチスイングを理解する。スイングを撮影すると、AIが数秒でSwing Score、20以上のチェック、スイングプレーン、ヘッドスピードを表示。さらに、いちばん大きな課題を直すドリルをひとつ提案します。7日間無料でお試し
- 弾道測定器すべてのショットを測る。iPhoneを三脚に立てて、本物のボールを打つだけ。ボール初速、打ち出し角、方向、キャリー、トータルを毎ショット表示し、そのままレンジや12,000以上の実在コースへ飛んでいきます。毎週5ショット無料
- ゴルフコースGPSコースを回る。グリーンの手前、センター、奥までの距離、バンカーと池、3Dのグリーンヒートマップ、ハンディキャップ付きのスコアカード。12,000以上のコースで、Apple Watchでも使えます。iPhoneなら無料
