ゴルフ弾道測定アプリ3.4の新機能

あなたのiPhoneが弾道測定器。

iPhoneをボールの横の三脚に立てて、本物のショットを打つだけ。DeepSwingがボールを毎秒240フレームで撮影し、すぐにボール初速、打ち出し角、方向、キャリー、トータルを表示します。ショットはそのまま3Dのドライビングレンジや18ホールのコースを飛んでいきます。レーダーもセンサーも追加機器も不要。DeepSwing 3.4からApp Storeで公開中で、毎週5ショットは無料です。

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毎週5ショット無料、弾道測定器プランなら無制限。iPhoneで使えます。 Android対応予定

弾道測定器 · 3.4の新機能

あなたのiPhoneが、
弾道測定器に。

iPhoneを三脚に立てて、本物のボールを打つだけ。レーダーもセンサーも追加機器も不要です。

  1. 01

    設置する。

    iPhoneを三脚に立て、ボールをはさんで約1.5m向かい側に置きます。円が緑になれば準備完了です。

  2. 02

    毎秒240フレーム。

    カメラがボールとクラブヘッドを撮影し、インパクトの瞬間をくっきりととらえます。

  3. 03

    すべての数値を、すぐに。

    ボール初速、打ち出し角、方向を測定し、キャリーと弾道を計算。打った直後に表示されます。

数値は例です。

測定

毎秒240フレームで、くっきりと。

カメラはとても短いシャッターでボールを撮影するので、ボールはぶれた線ではなく、くっきりした円のまま写ります。各フレームでの位置と大きさから、DeepSwingがボール初速、打ち出し角、方向を3次元で計算します。カメラがクラブヘッドをとらえれば、ヘッドスピードも表示されます。

  • ボール初速、打ち出し角、方向を測定
  • ヘッドが映ればヘッドスピードも
  • すべてのショットを短い動画で保存
240fpsのカメラ映像:インパクトの瞬間にボールとクラブヘッドを検出

測定できる数値

すべての数値と、その出どころ。

弾道測定器の価値は、どれだけ正直かで決まります。だからすべての数値に、動画から測定したのか、弾道から計算したのか、推定なのかを明記しています。

数値出どころ
ボール初速240fpsの動画から測定
打ち出し角240fpsの動画から測定
方向240fpsの動画から測定
ヘッドスピードカメラがクラブヘッドをとらえたときに測定
キャリーとトータル測定した打ち出しから計算
最高到達点と左右のズレ測定した打ち出しから計算
スピンクラブ、スピード、打ち出しから推定

アライメントライン入りのボールからスピンを読み取る機能は現在トレーニング中です。

弾道

キャリー、ラン、曲がりも本物どおりに。

キャリー、トータル、最高到達点、バウンド、ランは、TrackManのツアー平均と、Rapsodo MLM2 PROとの同時計測に合わせた弾道モデルから算出します。スピンはクラブ、スピード、打ち出しからの推定値で、そのことを明記しています。

  • キャリー、トータル、最高到達点、左右のズレ
  • フェアウェイでのバウンドとラン
  • スピンは推定値と明記
弾道測定器の画面:3Dレンジの上にキャリー、トータル、ボール初速、打ち出し角、方向

プレー

ドライビングレンジと実在の18ホールコース。

すべてのショットが、ターゲットリングとグリーンのある3Dレンジや、季節と天候が変わるフルコースを飛んでいきます。レンジゲーム、デイリーチャレンジ、自宅での最大4人プレーも楽しめます。

  • リンクスから渓谷まで6つのワールド
  • ニアピン、ドラコン、ロボット芝刈り機ハント
  • ストロークプレー、マッチプレー、ステーブルフォード
ボールの弾道とショットの数値を表示したコースのホール

スイングカメラ

すべての数値の裏にあるスイング。

2台目のiPhoneやiPadがスイングカメラになります。すると毎ショットにスイング動画とDeepSwingの分析が付きます。Swing Score、いちばん大事な修正点、クラブヘッドの軌跡を、弾道と同期して再生できます。

  • 毎ショットのAI分析
  • 弾道と同期して再生
  • ショットと一緒に保存
クラブヘッドの軌跡を表示したiPhoneのスイングカメラ

使い方

  1. 1

    三脚を立てる

    ボールをはさんであなたの向かい側、約1.5m離れた位置に、高さ1〜1.5mで立てます。

  2. 2

    向きを合わせる

    ターゲットラインに沿ってクラブを置きます。iPhoneが水平でボールが静止すると、チェックリストが緑になります。

  3. 3

    打つ

    すべてのショットを自動で測定。次のボールを置いて、そのまま続けられます。

よくある質問

iPhoneが本当に弾道測定器になるのですか?

ボール初速、打ち出し角、方向については、はい。毎秒240フレームで撮影でき、しっかりした三脚に立ち、十分な明るさがあれば測定できます。キャリーとランは、室内で使う多くの弾道測定器と同じように、それらの数値から計算します。

精度はどのくらいですか?

Rapsodo MLM2 PROとの同時計測では、三脚の高さを正しく測った場合、ボール初速の差は平均で約1パーセント、打ち出し角の差は1〜2度でした。高さが1センチずれるとボール初速が約1パーセントずれるため、アプリが設置をチェックします。

DeepSwingはスピンを測定できますか?

いいえ。スピンはクラブ、スピード、打ち出しから推定し、推定値として表示します。アライメントライン入りのボールからスピンを読み取る機能は現在トレーニング中です。

何が必要ですか?

毎秒240フレームで撮影できるiPhone、高さ1.5mまで伸びる三脚、十分な明るさ、そしてネットに向かって打てる場所か練習場です。

弾道測定器の料金は?

毎週5ショットは無料です。無制限で使うなら、月額・年額・買い切りのライフタイムから選べる弾道測定器プランか、AIコーチとセットのコンプリートがあります。料金はアプリ内で、お住まいの国の通貨で表示されます。

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DeepSwingを入手して、iPhoneを三脚に立て、最初の5球を無料で打ってみましょう。

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弾道測定器は、AIコーチ、ゴルフコースGPSと並ぶDeepSwingの機能です。ひとつのアプリに3つのエリア。

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